アメリカ村パークファイブアセント

サンケイスポーツトクダネ取材班が
スクープ=トクダネ獲得を目指してホールに凸撃取材する「トクダネ!」。

今回の取材ホールは、
若者のメッカ・ミナミアメリカ村にある、大阪の老舗・南海会館グループのスロット専門店「アメリカ村パークファイブアセント」。

%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%88%e2%91%a0

同店は9月9日に続き、2回目の取材。
前回はドル箱の山に圧倒された我々取材班。否が応にも期待度は高まる。
南海会館の大きな看板が目印の白亜のビルの階段を駆け上り、いざ、入店!

%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%88%e2%91%a1

やはり!
というか、当然のように積まれているドル箱の山!そして活気が溢れまくる店内!

5000枚、3000枚の別積みも、もうおなじみの光景。さすがの一言です。

%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%88%e2%91%a2

各シマを回ってみると、
やはり一番勢いを感じさせてくれるのが、エリア最大の設置台数を誇る「バジ絆」コーナー。
各店の定番機種で、スロッターの期待度も高いが、同店では期待以上の結果を出していたぞ。

%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%88%e2%91%a3

続いて注目は、
新台「北斗修羅」と「まどマギ2」。
こちらも期待通りといいますか、各台の上にはカチ盛りのドル箱が多数。
スロッタ―としては、やはり新台は気になるもの。朝イチから並んででも打ちたい。
しかも結果が伴っていれば言うことなしでしょ!

%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%88%e2%91%a4

ちなみにデータ重視派の諸兄にとって重要な台上のデータ端末。
同店に導入されている「プレミアムビグモ」はさまざまなデータはもちろん、画面や音にもこだわり有り。
しかもスマホ連動で欲しい情報がスグ手に入るスグレモノの最強端末。

これも一つのトクダネですな。

 

取材日10月10日の勢いは、祝日ということもあるのか、前回の9月9日をかなり上回っている。
おそるべし「アセント」!

休みの日にしか行けないスロリーマンとしては、ここぞ!というときの期待に応えてくれる。
そういう店に行きたいものです。勝負は時の運とはいうものの、信頼できる店にこしたことはない。
そういう点では、「アセント」は太鼓判!取材日には朝イチで人気台を確保したいですな。